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活用支援ソフト(枠 表示) - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

活用支援ソフトの製品一覧

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3Dデータを見積・調達へ広げるには【Orizuru 3D】

設計だけで終わらせない。3Dデータを次の部門へ。

3Dデータ活用は、設計部門だけで終わらせず、見積・調達・製造へ広げることで業務効率化につながります。3Dデータが部門をまたいで流れれば、確認の往復を減らし、判断や手配も早まります。 しかし現場では、設計データが見積や後工程で生かされず、2D図面や個別確認に戻る場面も少なくありません。設計部門では3D化が進んでいても、先の工程では従来のやり方が残り、データが途中で止まることがあります。その結果、見積判断が経験者に依存し、部門間で同じ形状を見ながら意思決定できず、調整に時間がかかるケースもあります。 この分断をなくし、3Dデータを次の工程へつなぐのが『Orizuru 3D』です。形状認識や類似検索、自動見積、軽量な3D表示により、見積・調達・製造工程設計まで流れを進めやすくし、判断の迅速化と属人化の低減を後押しします。 【特長】 ■自動見積 ■ウェブブラウザ上での軽量な3D描画 ※詳しくはPDFをダウンロードしてご覧ください。 ■参考記事 目的と環境に応じた3Dデータ活用のすゝめ https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/693

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確認の往復を、3Dで減らす/Orizuru 3D

同じモデルを見る。それだけで、手戻りは減らせる。

3次元データを活用して設計段階の確認やシミュレーションを進めることは、手戻り防止や合意形成の円滑化につながります。関係者が同じモデルを見ながら進められれば、認識のずれを減らし、確認作業も前倒しできます。 しかし現場では、関係者ごとに見る情報が分かれ、確認のたびに資料を行き来する場面も少なくありません。3Dモデルが共有されていても、使い方がそろわなければ、判断の往復が増え、業務全体のスピード低下や手戻りにつながります。 この確認の往復を減らすのが『Orizuru 3D』です。軽量な3D表示により関係者間での共有と確認を進めやすくし、自動見積と組み合わせることで、見積・設計・調達業務の流れをスムーズに整えます。 【特長】 ■自動見積 ■ウェブブラウザ上での軽量な3D描画 ※詳しくはPDFをダウンロードしてご覧ください。 ■参考記事 3次元モデルを活用したBIM/CIMツールのあるべき姿とは https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/307

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